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2012年5月21日 (月)

毎年のことですが、今年も庭の松の新芽を剪定しました。

自分でやるのは大変です。

ほぼ2時間かかりました。

剪定前はこうでした。

Cimg0860

剪定後はこうなりました。

Cimg0861 

サッパリしました。

午後は畑の花の苗の植え替えです。

母親が畑に花を植えたところ、繁殖してしまったので抜いて捨てるというので、家から見える道路の斜面に移植することにしました。

移植後はこうです。ちょっとしおれてしまいました。

Cimg0862

右下に見えるのは以前に移植した同種の花です。今つぼみがついています。

さてさて、ちゃんと根付くでしょうか?

今、私の足腰が大変です。

2012年5月13日 (日)

トマト

五月日和のいい天気だが、田植えも済み、野菜の苗を植えるのが忙しい。

今朝は、母親がトマトを植えるというので、トマトのハウスを父親と作った。

まずは土地ならし。

Cimg0857

最近は便利な機械ができた。鍬を使わなくてもアッという間にできる。

その上にハウスの骨組みを立てて、ビニールシートをかぶせて出来上がり。

Cimg0858

あとは苗を植えるだけだが、これは母親任せ。

下手に口を出すと、細かい指示を受けてしまう。

よって、田の周りの草刈りに出かけた。

外に出てみると、老木に藤が綺麗に花を咲かせていた。

Cimg0859_2

桜が散ると、藤の季節である。あまりの絶景にパチリ

急斜面の草刈りは以外と辛く、両手がボロボロになった。

午後は休息。   

2012年5月 6日 (日)

結局黄桜は

気になっていた黄桜は、農薬をもう一度蒔いて、穴はモルタルで塞いだ。

少しゆるめのモルタルになったが、何とか穴は塞げた。

後は桜の生命力に頼るしかない。

気になるのは、今回のモルタルが余計なことになること。

自然の力に任せばいいと思いながらも手当してしまった。

いずれ木が生長すればモルタルも剥がれて落ちるだろうが、その日が待ち遠しい。

田植えは4日で終了し、昨日の午後は庭の入口へ芝生を植えた。

午前中にナフコへ芝を買いに行き、午後から芝を植えた。

昨年は土を近くの田圃で調達したため、後で草が生えて困った。

従って、一番最初に芝を植えたときと同じ、可燃物を燃やした後の土を一輪車で4回運んで、芝の土壌とした。

持ってくる土が少し少なかったか、盛り上がった感じが作れなかった。これから少しずつ土を蒔いていけばいいかと考えたが、気の長い話になる。

水はたっぷりまいて、ぐじゅぐじゅになるくらい撒いたが、今朝方は雷もなって結構雨が降った。

お陰かどうか分からないが、気持ち芝生の緑の葉が目立って元気になったような気がする。

来週帰って来るのが楽しみだ。

明日弟が帰ってくると聞いたが、車で芝生に入らないように電話しなければ。

2012年5月 4日 (金)

田植え

県北では田植えの時期は早めにゴールデンウィークに始まる。

我が家も5月3日から開始。

僅か3反ばかりなので、2日あれば充分。今日は早くも最終日。

昨日は雨がパラついたが、今日は晴れ間ものぞき田植え日和。

活躍するのはレトロな2条植。

Cimg0849

最近はほとんどが乗用の4条植だが、我が家はまだこれに拘っている。

大きな田圃は2つしかないので、小回りの利くこの田植機が勝手がいい。

植えるのは私なので、出来るだけ補植がいらないように田植機を操作する。

欠株は仕方ないが、植え方で補植が必要になるのは面白くない。

日当たりのいいところでは密に植え、日当たりの悪いところでは補植した方がいいくらい間をあける。

青が出来るくらいなら、穫れる量が少なくても熟れた米の方がいいのではないかと、コンバインで刈るときいつも感じるからだ。

だが、年寄りは数量に拘ってせっかく空けたところを補植してしまう。

Cimg0856

上の写真ような山に接した田圃が多いので、日当たりのいい手前側は欠株がないように注意して植え、山側は日当たり時間が短いので条間も広めに植え多少の欠株も気にしない。

これで収穫が増えるわけではないが、青い稲を刈るのは避けたいと思っている。

これもたまに田舎生活を手伝うこだわりである。

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